独学で英語を話せるようになりたい人へ。おすすめ教材と勉強法まとめ

日本に住んでいると、当たり前ですが、どうしても日常的に英語を話す機会がありません。

 

英語ができるようになりたい!と多くの人が思っていても、

残念ながらそれを実現させるのは非常に難しい環境なのです。

 

学校や会社で英語を使うわけでもないし、

英会話教室にわざわざ行くのは億劫だし、そもそもそんな時間が無い

留学やワーホリに行くようなお金も覚悟も無い

 

でも、英語を喋れるようになりたい!

 

わがままに聞こえるかもしれませんが、きっとそういう人って星の数ほどいると思います。

その気持ちは痛いほどよくわかります。

なぜなら私自身がそうだから。

 

結論から言うと、日本にいても、英語は喋れるようになります。

毎日、家と会社・学校の往復しかしていないような人でも、その気になれば必ず喋れるようになります。

ちょっとしたコツと、自分の状況に合った教材と、勉強法さえ知っておけば、誰でも出来るんです。

 

嘘つけよ、と思ったそこのあなた。

ちょっとだけ、私に時間をください。

 

かつてアメリカに長期留学をした私が、帰国後の英語力維持のために日本で実践し続けて効果があった勉強の仕方を、すべて公開します。

読み進めてみて、「これなら自分にも出来そうかな」と思った方法があれば、ぜひ実践してみてください!

 

 

 

 

英語を話せるようになるために大切なこと

おすすめの教材と勉強法を紹介する前に、知っておいてほしいことがございます。

英語の勉強をするときに、常に意識しておいてほしい4つのポイントがあるのです。

 

それはズバリ

  1. 声に出して英語を話すこと
  2. 常に頭を使って考えること
  3. 目標を持つこと
  4. 継続すること

この4つです。

要はマインドの話ですね。

 

一つ一つ説明していきますが、ちょっと長くなりますので、

「さっさと教材と勉強方法教えろや!」という方は、スクロールして飛ばしちゃってください。

 

 

①声に出して英語を話すこと

目標は、英語を話せるようになることです。

 

読み・書きが出来るようになることではありません。

文法や単語を覚えることでもありません。

 

英語を話せるようになるためには、英語を話すしか方法が無いのです。

ギターを弾けるようになるためには、ギターを弾かなきゃいけないのと同じことです。

 

考えてみれば当たり前の話ですが、日本の英語教育の弊害のせいか、なかなかこれを実践出来ない人が多いのです。

 

大前提として「英語を話す」という目標があって、

その手段として単語力文法力が必要になるのです。

 

ですから、これから英語を勉強していくにあたって、常に英語を口に出して発声することを意識し続けてください。

 

英文を読むときも、リスニングをするときも、頭で考えていることを口にするときも、常に英語で発声する必要があります。

発音は、最初のうちは気にしなくても大丈夫です。

声が出せない環境にいるときは、小さな声でつぶやいたり、最悪口パクでも構いません。

とにかく、口を使うことが大切なのです。

 

 

 

②常に頭を使って考えること

英語は、慣れてくると頭で考えなくても自然と口から出てくるようになりますが、その状態になるまでに非常に時間がかかります。

どのくらい時間がかかるかというと、1年間海外で留学していてもまだその域に達しないほどです。

 

その域に達するためには、とにかく自分なりに考えて、文章を作り出す、あるいは知っている単語を絞り出す、というアウトプットの繰り返しが必要になります。

一言で言うと、「脳に汗をかけ」ということですね。

 

たとえば、自転車に初めて乗れるようになった時のことを思い出してください。

最初は全然乗れなくて、何度も何度もトライして、ようやく乗れるようになって、毎日乗り続けているうちに、気がつけば何も考えずに乗り回せるようになりましたよね。

今までどうして自転車に乗れなかったのか、不思議になってしまうほどです。

 

英語の学習も自転車と同じで、最初は全然意味不明で楽しくないかもしれませんが、それでも自分なりに必死に考えてやっていくうちに、いつかブレイクスルーと呼ばれる大躍進を遂げる時がやってきます。

 

 

 

③(具体的な)目標を持つこと

そもそも、あなたはなぜ「英語を話せるようになりたい」と思ったのでしょうか。

 


一人で自由に海外旅行できるようになりたい!

とか


英語を使う職について、世界で活躍したい!

とか


TOEICで800点取りたい!

とか


外国人の友達をたくさん作りたい!

とか

人によって動機は様々だと思います。

 

「なんとなーく、話せるようになっておいた方が良いかな」という曖昧な状態では、きっと途中で挫折してしまうと思います。

 

金髪のイケメン外国人と付き合いたい!とか浅はかな理由でも構いません。

モチベーションが上がるなら、どんな目標でも良いんです。

 

自分が「英語を話せるようになりたいなぁ」と思ったきっかけを考え、

それをもとに、できるだけ具体的な目標を立てて、常にその目標を念頭に入れながら、英語の勉強をしてください。

 

 

 

④継続すること(一番大事!)

 

「継続」

 

これが英語の勉強において一番大切なことです。

 

「英語を話せるようになりたい!でも英語が話せない!」という人の共通点は、途中で投げ出してしまうことなのです。

 

海外留学やワーホリ、あるいは英語を使う仕事をしている人たちが、なぜ英語を話せるようになるかというと

結局のところ「毎日英語を話しているから」なんですね。

 

彼らは、日常的に英語を使う環境で過ごしているので、投げ出したくても投げ出せない=逃げ道が無いのです。

言い換えれば、彼らは英語学習を「継続せざるをえない」のですね。

 

しかしながら、日本で暮らしていて、特に普段英語との関わりを持たない私達にとって、逃げ道はいくらでもあります。

「今日は友達と飲むから英語の勉強が出来ないや」とか、

「残業が長引いて疲れちゃったから今日は早く寝よう」とか、

いくらでも言い訳が出来てしまうんですね。

 

英語を勉強しなかったからといって日常生活で困ることもないので、

結局一度離れてしまうと、しばらく放置プレイ。

で、忘れた頃にまた「やっぱり英語話せるようになりてぇー!!」と思い立って、また勉強を始める。

そして、ちょっと忙しくなったらすぐに止める。

 

こんなことを繰り返していて、英語を話せるようになるわけがありません。

 

語学を習得するというのは、そんなに簡単なものではありません。

 

だから、本当に本気で英語を話せるようになりたい人は、強制的にでも自分の環境を変えて、高いお金をかけて留学・ワーホリへ行ったり、忙しい中で時間を作って英会話教室に通ったりしているのです。

 

とはいえ、今この文章を読んでいる方はきっと、留学やワーホリ、英会話に行くつもりは無い(行けない)はずです。

周りの環境を変えるのが無理ならば、あなた自身が変わらなくてはなりません。

 

まずは今ある環境の誘惑に打ち勝って、とにかく毎日継続することを意識し続けてください。

最初は、1日10分とかでも構いません。

まずは毎日継続すること。

そこから全てが始まります。

継続することに慣れてきたら、少しずつ勉強時間を増やして、難しい内容に取り組んでいけば良いのです。

 

 

 

 

おすすめ英語教材と勉強法

私も、英語を話せるようになるために、これまで様々な学習方法を試してきました。

 

なるべくお金をかけたくないので、無料の動画サービス(Youtube等)を利用したり、

かと思えば高いお金をかけてスピードラーニングに手を出してみたり。(笑)

 

というわけで、ここからは私がこれまで試してきた教材・サービスの中で「効果あり!」と思ったものをいくつか載せていこうと思います。

無料サービス・有料教材どちらも挙げていきますので、ご自身の状況に合わせて取捨選択してみてくださいね。

 

 

①スタディサプリEnglish【有料】

でました。リクルートが運営する最強の英語学習アプリです。

これを紹介したいがために、この記事を書いたと言っても過言ではありません。(笑)

 

スタディサプリENGLISHは、私たち日本人にとって最大の難関である「リスニング」と「スピーキング」を重視した英語学習アプリです。(PC・スマホどちらも可)

 

 

毎日少しずつ進める『デイリーレッスン』は、240レッスン×1~7レベル=合計1680レッスンという物凄いボリュームが用意されています。

個人差はありますが、私の場合は1レッスン30~40分ほどかかりますから、1日1レッスン(1時間)を毎日継続しています。

 

1週間の目標学習時間を自分で設定し、実際に勉強した時間をグラフで可視化できますので、これを見るだけでもかなりやる気が出てきます。

 

では、具体的にスタディサプリを用いた勉強法を解説していきますね。

 

 

◎スタディサプリEnglishを用いた英語勉強法

デイリーレッスンの基本的な流れとしては、以下の通りです。

 

  1. 内容理解クイズ(リスニング→選択問題)
  2. ディクテーション(書き取り。パソコンの場合はキーボード、スマホの場合はタップで文字を打つ)
  3. 会話文チェック(解説付き)
  4. なりきりスピーキング(発声&発音チェック)
  5. クイックレスポンス

 

以上、5つの流れをもって、1レッスンとなっています。

 

このアプリを利用する最大のメリットが、④のなりきりスピーキングです。

ストーリーの登場人物になりきって、スマホやパソコンのマイクに向かって発話するのですが、

その際に聞き取った音を解析し、アメリカ英語の一般的な発音と比較してその結果を評価してくれる、という何とも画期的なシステムです。

 

ちなみに発音が悪い単語があった場合、次の画像のようにわざわざポップアップで忠告してくれます。

私の場合は「were」が典型的な日本人英語だったようで、チェックするように求められました。

 

で、ご丁寧にも発音記号の解説動画まで用意してくれています。

自分が発話した声を録音して、お手本と聞き比べることも可能です。

 

 

また、⑤のクイックレスポンスというモードでは、そのレッスンで出てきた重要表現を使って、色々な文章を英作文して読み上げる、という内容になっています。

 

声を出せない環境(電車の中など)にいる場合は、その人に合わせたモードもあります。有難い機能です。

 

デイリーレッスンの他にも、オートリスニングリスニングプラス(デイリーレッスンでのデータに基づき、自分の弱点を補うレッスンを受けることができる神機能)など、色々な機能が用意されているため、全然飽きがきません。

 

今では通勤途中・就寝前の習慣となっており、自分でも英語が上達していることが実感できますし、

何より凄く楽しみながら英語を学ぶことができます。(←これ大事)

 

 

◎月額980円、12か月プランなら月額817円

このアプリの唯一のデメリットを挙げるとすれば、有料で定額制である、という点ですね。

月額が980円で、一括年払いが9,800円(ちょっとお得)となっています。

とはいえ、断言させていただきますと、この料金は安すぎるくらいです。

そのくらい内容が充実していて、役に立つアプリだと思います。

留学・ワーホリ・英会話教室へ行けない!という方は、これほど優れたツールを利用しない手はありません。

 

 

◎キャンペーンコードを利用して、1か月間無料で試してみよう!

どんなもんかちょっと試しに使ってみるか!という方は、

【無料お試し期間】なるものがあるので、それで様子を見てから購入を決めると良いでしょう。

 

通常のお試し期間は1週間と短いのですが、

当サイトのキャンペーンコードを用いて申し込めば、無料期間が1か月間になります。

キャンペーンコード:  TRY2016

※2016と書いてありますが2018年現在でも普通に使えるので大丈夫です。

 

本気で英語を話せるようになりたい人は、ぜひとも試してみてください!

 

 

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②ネイティブイングリッシュ【有料】

お次にオススメしたいのが、英語教材で満足度No.1と言われる『ネイティブイングリッシュ』です。

 

これはいわゆるスピードラーニングに代表される「聞き流し系」の英語教材なのですが、

スピードラーニングとの大きな違いは、ただ「聞く(リスニング)」だけではなく、「話す(スピーキング)」にも重点を置いているということですね。

 

リスニング用のCDが8枚、スピーキング用CDが7枚、英語のみ(ナチュラルスピード)のCDが4枚、そしてニュアンス解説のCDが3枚、合計22枚のCDに加え、教材テキストが2冊ついてきます。

 

ボリュームとしてはかなりのモンです。

これをスマホや音楽プレイヤーに入れて、テキストに沿って毎日少しずつ進めていくだけでも充分な英語力の向上が見込めると思います。

 

価格は29,800円と高めですが、スピードラーニングは全部買い揃えると20万円くらいする(!)ので、それに比べたら断然おトクです。(内容もスピードラーニングより効率的)

 

それから、60日間返金保証アリ(開封済みでもOK)なので、

とりあえず買ってみてから、気に入らなかったら返品する、ということもできます。

極端な話、付属のCDをコピーしてスマホや音楽プレイヤーに入れて返品、なんてことも出来ちゃうわけです。(笑)

 

スタディサプリENGLISHと違って、一度購入してしまえば完全に自分のモノですし、効果も抜群なので購入する価値はあると個人的には思います。

 

ネイティブイングリッシュ公式サイトはこちら!

 

このネイティブイングリッシュについては、いずれ別の記事で詳しく解説していければと考えてます!

 

 

 

③Podcast(ポッドキャスト)【無料】

iPhoneやiPodなどApple製品を使っている人にはお馴染みの、インターネットラジオサービス「Podcast」。

無料の英語学習サービスもかなり充実していますので、これを利用しない手はありません。

通勤・通学時間や寝る前など、隙間時間を利用して、リスニングしまくってみてください。

もちろん、聴くだけではなく、気になったフレーズや単語、文章などを口に出して読むことが大切です。

リスニング→発声練習(シャドーイング)という流れで何度も繰り返してみてください。

 

◎おすすめのラジオ

『台本なし英会話レッスン』 By 英語のそーた & Nate

『Hapa英会話 Podcast 』 By Jun Senesac: バイリンガル 英会話 & ビジネス英語 講師

『バイリンガルニュース (Bilingual News)』 By Michael & Mami

『ECC 英会話 Podcasting 知ってる単語でこんなに話せる!』 By ECC

 

 

 

④オンライン動画視聴サービス

オンライン動画と一口に言っても、Youtubeやニコニコ動画のような一般的な動画共有サービスから、Netflixのような有料配信サービスまで様々です。

ここでは「英語学習」に最適なサービスを3つ紹介します。

 

◎Hulu【有料】



Huluは、月額制の動画配信サービスです。

映画やテレビドラマ・バラエティ・ドキュメンタリーなど国内外問わず色々な動画を好きな時に好きなだけ観ることが出来ます。

同様のサービスとして、NetflixやAmazonプライム・ビデオ、U-NEXTなどがありますが、英語学習という観点で見れば、Huluが一番適していると思います。

というのも、Huluは海外ドラマやハリウッド映画など、英語圏の作品登録数が圧倒的に多いからです。

海外の映画やドラマに興味がある人であれば、楽しみながら英語に触れられるので、最高のサービスだと思います。

ちなみに私はアメリカのシットコムドラマ『フルハウス』が大好きで、特にシーズン4第11話『 疑惑のパーティー』という回が好き過ぎて、Netflixでセリフをほぼ全部丸暗記してしまったくらいにリピートしていました。(笑)

セリフを全部覚えると、日常英会話でもそのまんま使えるフレーズとかが結構あったりして、そういう場面では一瞬で英語が口から出てきます。

さすがにドラマのセリフを丸暗記というのはやり過ぎですが、好きな海外ドラマや映画があった場合、そのくらいの勢いでリピートすると、英語力向上に思わぬ好影響を与えてくれるかもしれませんよ!



 

◎TED【無料】

TEDも、英語学習の無料サービスとしては定番中の定番ですね。

本来は英語学習のための動画サイトではなく、学術やエンターテインメント、デザイン等、様々な分野の人々がプレゼンテーションを行い、それを動画で配信するサービスです。

世界各地でプレゼンが行われ、もちろん言語も英語だけに留まりませんが、基本は英語のスピーチで、日本語の字幕もありますので英語学習にはもってこいのサイトなのです。

ポイントとしては、ありとあらゆる分野のスピーチがありますので、たとえば音楽が好きな人なら音楽に関するプレゼン、ITに興味があればIT関連の動画…といったように、自分の興味がある分野を中心に視聴すると良いでしょう。

内容も面白いものばかりですので、継続して視聴することも、きっと苦にならないと思います。

 

 

◎YouTube【無料】

え、YouTubeですか?と嘲笑されるかもしれませんが、さすがに世界一の動画共有サービスだけあって、英語学習においてもバカにできない威力を発揮します

 

たとえばアメリカ大統領やスティーブジョブズのスピーチを観たり、英語圏のYouTuberのチャンネルを字幕付きで観たり…というのもアリなのですが、

最近は日本人向けに作られた英語学習動画を作成しているユーチューバーがたくさんいます。

 

しかも、かなり勉強になるチャンネルが多いんです。

 

というわけで、私が普段からチェックしているチャンネルをいくつかご紹介しますね。

 

☆バイリンガール英会話 | Bilingirl Chika

 

☆Hapa英会話

 

☆ケンドラ・ランゲージ・スクール

 

こんなところですかね。

バイリンガールなんかはかなり有名なユーチューバーなので、既に知っている人の方が多いかもしれません。

また、Hapa英会話は、先ほども書いたようにポッドキャストでも配信していますね。

もちろん、このYoutubeだけで英語をマスターするのは正直言ってかなり厳しいと思いますので、これまで紹介した教材と併用して利用していくのが良いでしょう。

ちょっとした息抜きにもなります。

 

 

 

⑤教材を使わない学習方法【無料】

これは、おまけみたいな感じになってしまうのですが、教材が無くても英語のトレーニングをすることが可能です。

必要になるとすれば、調べものをするときに使う「辞書」もしくは「インターネット」くらいでしょうか。

 

実際に私が留学中にやっていたのが、

  • 英語で日記を書く。
  • 今考えていることを英語に訳してみる。

この2つです。

 

英語での日記は、毎晩書くことで、英作文力がかなり鍛えられます。

また、「今考えていること」を英語に訳してブツブツつぶやくのも、馬鹿馬鹿しく思えるかもしれませんが、かなり効果的なトレーニングです。

 

ポイントは、出来る限り自分が知っている英単語・表現で英語を話す/書くこと。

どうしてもわからない、知りたい!という単語や表現があった時のみ、辞書やネットで調べるのです。

 

小さなことですが、こんなことでも毎日コツコツ積み重ねると、やがて大きな力になる時がきます。

「千里の道も一歩から」、「塵も積もれば山となる」ってやつです。

 

 

 

 

結局、どの教材を使うのが一番良いの?

先述したとおり、一番大事なのは継続することです。

 

なので、自分が毎日勉強を続けられそうな教材を選ぶのが一番だと思います。

 

継続するために必要なのは「楽しさ

もっと言うと「中毒性」ですね。

 

そういう意味では、個人的に一番オススメできるのは

やっぱり『スタディサプリEnglish』となります。

 

アプリですから、隙間時間にスマホで気軽に勉強出来るというのも大きな魅力ではないでしょうか。

 

さきほども書きましたが、【TRY2016】というキャンペーンコードを利用すれば1か月間、無料で体験できるので、気になる方はぜひ!試してみてくださいね!

 

 

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おわりに

今回は、英語を話せるようになりたい人向けに、心得とオススメ教材・勉強法を長々と書いてみました。

「留学をしたことがあるから」と偉そうに文章を書きましたが、実は私自身もまだまだ未熟で勉強中です。

この記事で書いた全ての教材を駆使しながら、日々英語学習に励んでいます。

当サイトでは、引き続き、英語学習に関する情報をまとめていくつもりです。

今後とも宜しくお願い致します。

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